大豆イソフラボンとミノキシジルの副作用

僕の場合、明らかに男性ホルモン過多のハゲです。髭の濃さ、体格の良さ、眉毛が以上に濃い、脂性など体内から溢れ出る男性ホルモンが自分でもわかります。

もちろん頭髪も薄くなってきているのですが最近大豆イソフラボンを取り始めました。大豆イソフラボンはDHT(髪の抜け毛の原因になる男性ホルモン)を抑制してくれ抜け毛に効果があるという情報がきっかけで興味をもちました。

そして育毛に効くというミノキシジルです。ただミノキシジルは育毛効果に賛否両論あり、ミノキシジルの副作用があるという話を最近は聞くので、副作用がない育毛剤を使いたいと思っています。

気になる結果は。僕にはかなり効果があったと思います。毎日納豆と豆乳コップ1杯、そしてイソフラボンのサプリを飲んでいるのですが、始めて1週間。まず髭が伸びるのが遅くなりました。 次に脂性の改善。朝起きて脂だらけだった顔がすこしサラっとしていました。明らかに男性ホルモンが抑えられているなと感じました。

そして2週間目。 少し性欲が収まった気がしました。そしてこの頃になると脂性は逆に乾燥肌なんじゃないかって言う程に改善していました。

そして気になる頭髪に変化が現れたのが開始から3ヶ月経った頃のこと。髪を触ったときに気づいたのですが、フニャフニャだった毛が段違いゴワゴワ太い毛になっていました。

今でもまだイソフラボンを続けていますが髪は太いままです。 髭も薄くなり、脂性も改善。そして一番気になる頭髪にも効果がでているイソフラボン。正直もうイソフラボンなしではいきていけません。

薄くなってきたらスタイルチェンジ

将来薄毛になってしまうのではないかという不安は誰でも少しはあると思います。
私も将来薄毛になってしまうのではないかと不安になることがあります。もともとオデコが少し広いという特徴があるため、他の人よりも毛が薄く見られやすい状況は中学生くらいの時からありました。また、遺伝の関係で髪質が極細と言われるほど細く、とても柔らかい特徴がありました。
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そのため、基本的にワックスなどではなかなか立つことはなく、ハードタイプでようやくボリュームが出てくるほどでした。父親の毛質は太くしっかりと立つタイプでしたが、母親は極細で柔らかいタイプであり、完全に母親の遺伝だと思われます。そんな状態なので、髪が伸びてくると髪の毛は全く立つことはなく、ボリュームのない髪型にしかなりませんでした。そして年をとるごとに風呂場で抜ける髪の量も少しずつ増えてきているように感じています。

髪の毛の量が以前よりも少し減ったように思いはじめ、このまま薄さが目立ってくるようであれば、いっそのこと坊主という選択肢も考えて良いのではないかと思っています。

今は坊主でもカッコ良く仕上げてくれる美容院も多くあるので、変に育毛などするよりは思い切って違うスタイルに挑戦してみるのも良いかなと最近は前向きに考えています。

20代から薄毛の父親、そうならないタメに発毛頑張ってみました。

私の父親は20代の頃から薄毛て30半ば頃には随分と寂しいことになっていました。
それはそれで仕方がないことなのですが、正直私はかなり不安に感じていました。

ですが、私は20代で薄毛に悩まされることもなく過ごすことが出来これなら大丈夫かなと少しだけ思っていました。
けど三十路を過ぎた頃から抜け毛も増え妻に心配されてきて、少しずつ髪に不安を感じ始めたので育毛を始めることにしました。

とりあえず発毛剤ランキング最新版を見てネットで評判の良かった発毛剤を購入。
2ヶ月ほど試したのですが、変化が感じられずお金が勿体なく思えてしまいやめてしまいました。
ですが、その後ネットで調べてみると育毛剤は半年ほどは続けるべきと書いてあったり頭皮に育毛剤と付けマッサージするだけではなく髪に良い栄養を取ることも大切と書いてありました。
さらに大切なのは生活環境を整えること。
不規則な生活は髪にとって、とても悪いモノなのだそうです。

そして、サプリメントで栄養と摂りながら発毛剤を再開することにしました。
睡眠もしっかり取るように心がけながら。
すると実際抜け毛も減って4ヶ月ほどしたころからは髪がしっかりして丈夫になったことが実感できました。

髪が健康になれば薄毛の心配もなくなってきます。
このまま頑張って私は髪を守っていきたいと思います。

育毛剤を使いながら行う逆立ち

育毛剤を使うことで、頭皮に栄養を与え育毛効果を感じることができます。
ただ、それにプラスしてちょっとした運動を行うことでも、育毛効果を高められるようになるのです。

運動すると頭皮にも十分な血液が流れるようになってくるのですが、特に逆立ちを行うようにすれば、頭皮に血液を集められるようになるのです。
頭皮に集中的に血液を集めることで、栄養や酸素を供給することができ、一定の育毛効果を得ることができます。

逆立ちをおこなうときには、朝起きたときや夜寝る前、お風呂に入った後などに行うようにすることで、より高い効果を得ることができます。
朝は、体が睡眠状態から目覚めたばかりということもあり、十分な血流が整っていない状態です。
この時に、逆立ちを行うことで、頭皮の血流を増やすことができますし、お風呂に入った後に逆立ちを行ったり、寝る前に行うことで、夜間の頭皮の血行も促進できるようになります。

育毛剤を使いながら逆立ちを行うと、薄毛も解消しやすくなるのですが、実践するときには体に負担がかからないように注意してみるとよいでしょう。
頭に血液が集中することで、めまいが起こってしまうこともありますので、体に無理がないように気を付けながら行う必要があります。

育毛剤はどの程度で効果が出るのか

育毛剤というものは、どの程度で効果が出るものなのか気になっている方は多い事でしょう。やはり効果が出るまでの時間がわからないという事は、ゴールもわからないという事ですから、長く続けるという事もなかなか難しくなってきてしまうのではないでしょうか。ですから、これから育毛剤おすすめランキングを参考に育毛剤利用ではどのくらいで効果が出てきてしまうのかという事をご説明していきます。
最初に、育毛剤の効果を目に見て実感できるようになるまでには、かなりの時間がかかります。半年以上はかかると思って間違いはないでしょう。というのも、普通に全く毛のない状態から毛が伸びて伸びた事が確認できるまでにも、数ヶ月はかかりますよね。ですから、育毛剤で仮に効果が出て少しずつ毛が生え始めたとしても、なかなかそれを目で見て確認するとなると時間がかかってきてしまうのです。
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ですから、中には育毛環境が頭皮では整っているものの、目に効果が見えるまで待てずにそこでやめてしまうという方もいらっしゃるようです。それだけあまりにもったいないですから、半年は様子を見てみて、それでやめるのか続けるのか、という事は続けるようにしてみてください。育毛剤を利用なさる際に、参考にしていただければと思います。